高齢者の誤飲・誤食事故に御注意ください

消費者庁には、65歳以上の高齢者が食品以外のものを誤飲・誤食したという事故情報が165件寄せられています。
高齢者は身体機能や判断力の低下、認知症などにより誤飲・誤食のリスクが高まります。
事故を防ぐため、高齢者のいる御家庭では誤飲の可能性があるものの保管場所や保管方法等に日頃から注意を払うことが大切です(参照:高齢者の誤飲・誤食事故.pdf [201KB pdfファイル] )。


詳しくはこちら(消費者庁HP)をご覧ください。