平成22年6月18日から借入れのルールが大きく変わります。
貸金業法の主な改正内容は次のとおりです。

  1. 借入総額が「年収の3分の1」を超える場合、新規の借入れができなくなります。
  2. 借入れの際、基本的に、年収を証明する書類が必要となります。
  3. 借入れの上限金利が、借入金額に応じて15から20%となります。
  4. 儲け話に注意!

問い合わせは

 金融庁金融サービス利用者相談室 TEL:03-5251-6811
 消費生活相談窓口消費者ホットライン TEL:0570-064-370