届出に必要なもの

  • 登録しようとする印鑑
  • (代理人の場合は代理人の印鑑、委任状)

注意事項

  • 原則申請受付後、照会書をご自宅に郵送し本人確認を行うため、登録の完了は後日になりますが、 次のいずれかを提示していただき、本人であることが確認できる場合は、すぐに印鑑登録証をお渡しできます
  • 官公署が発行した免許証、パスポート、身分証明書等で、本人の顔写真に浮き出しプレス、せん孔、印等による契印があるもの、または写真を特殊加工してあるもので有効期間内のもの
  • 申請の時に本人であることが確認できない場合もしくは代理人による申請の場合は、後日登録者本人宛に照会書を郵送しますので、回答書に必要事項を記入して、照会した日から30日以内に本人または代理人が市役所までお持ちください。(代理人の場合は、同封します委任状の記入も必要です。)

届出する印鑑について

  • 登録する印鑑は、一人1個に限ります。
  • 他の人に登録されていない印鑑に限ります。印影が似ている場合も、受付できない場合があります。
  • 住民基本台帳に記録されている氏名、氏、名若しくは通称または氏名若しくは通称の一部を組み合わせたもので表している印鑑であること。
  • 非漢字圏の外国人住民の住民票の備考欄に記録されている氏名の片仮名表記またはその一部を組み合わせたもので表している印鑑であること。
  • 職業、資格その他氏名以外の事項を表した印鑑は、登録できません。
  • 印影の大きさが、一辺の長さが8mmを超えて、25mm以内の正方形に収まる大きさであること。
  • ゴム印その他の印鑑で変形しやすいものは、登録できません。
  • 印影を鮮明に表しにくいものも、枠の破損や磨耗により押し方によって印影が変わってしまうものは登録できません。

    ※印鑑登録証(カード)は、住所地の役所でのみ使用できます。
    死亡届や転出届をして、葛城市の住民ではなくなると、印鑑登録は自動的に抹消されます。
    再転入などで再度葛城市民になられた方で、印鑑登録証明が必要な方は、改めて印鑑登録申請をしてください。

    ※婚姻等で氏名が変更になった場合も、登録されている印鑑が上記の登録する印鑑についての規定に合わなくなれば、印鑑登録が抹消されます。
    その際は、印鑑登録を抹消した旨をご本人宛に通知しますので、必要があれば、新たに登録可能な印鑑で印鑑登録申請をしてください。

申請書

印鑑登録証明書交付申請書 [118KB pdfファイル] 

※郵送による申請はできません。