県内に3ヶ月以上住所を有し重度の視覚障害者の方や、肢体不自由により日常生活に著しい支障のある障害者の方で、盲導犬・介助犬を使用することによって就労等社会活動への参加に効果があると認められる方に対し、盲導犬・介助犬を貸与します。
ただし、盲導犬・介助犬の飼育等にかかる費用は自己負担となります。