小規模事業者持続化補助金(コロナ特別対応型)における新型コロナウイルスの影響を受けた事業者の証明書の発行について

小規模事業者持続化補助金(コロナ特別対応型)の第三回受付締め切りは、2020年8月7日(金曜日)です。

詳しくは全国商工会連合会ホームページをご覧ください。

 

補助金を申請するためには、事前に補助金の要件を確認いただき、必要な書類を準備いただく必要があります。

必要な書類を準備いただき、商工会議所等と経営計画について検討した上で、市での認定申請を

必要とされる場合は希望する型の申請書及び添付書類を提出してください。

市の認定書を添付することで、小規模事業者持続化補助金<コロナ特別対応型>の場合は、

概算払いによる即時支給(審査後、交付決定額の50%を支払う)を希望することができます。

認定要件

○コロナ特別対応型

原則として令和2年2月から令和3年1月までの任意の1か月間(※1)が

前年同月に比して20%以上減少していること。
(※1)毎月の締め日が1日から末日でない場合、例えば2月で申請を行うのであれば、

2月に該当する期間(1月20日から2月19日、3月5日から4月4日等)1か月の売上高
(※2)創業1年未満の場合は、創業後申請する月の前月までの間の任意の連続する3ヵ月間の月平均売上高と

当該期間の最終月または当該期間以降の任意の1ヵ月の売上高を比較

各種申請にかかる必要書類について

○認定申請書 2部 

 コロナ特別対応型 

 

○証明申請書に記載した売上高を確認できる資料(決算書、売上台帳や明細等)

  

☆小規模事業者持続化補助金の認定申請書については、

セーフティネット保証4号の認定書でも代用できます。

  →下記リンクページ(葛城市ホームページ内)をご参照にお願いします。

  ○セーフティネット保証4号の申請・認定について

 

中小企業庁ホームページ

小規模事業者持続化補助金(コロナ特別対応型)の詳細については、

独立行政法人中小企業基盤整備機構のホームページをご確認ください。